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2006/09/29

もうすぐ出発


秋のお茶会シーズンなのか、それとも涼しくなったからなのか、街で着物姿の人を見かける機会が多くなった。

うっ・・・うっ・・・
私も、私も、着た~いっ!


でも、そんなヒマはないだな~。

ドサ回り・・じゃなかった、展示会の出発準備をしなければ。

荷物は昨日無事発送したので、とりあえず安心。
モノさえ届けば、あとは本人がどうなろうが、展示会そのものはなんとかなる。

プロフィールの校正のFAXが入っていたのに、気づかずに放置しているうちに締め切りを過ぎていた(^-^;
書類をあらためて見直したら、全く目を通していなかった場所に「9月16日までに作家顔写真をご送付ください」と書いてある。
これも、はるかに昔の話だにゃ。
当然送ってない。

3週間くらい留守にするので、ダンナが一人で暮らせるように、いろいろと準備しておかなければ。
って言っても、もう大人なので、ほとんどのことは一人で出来る。
すべきことは、秋冬物の洋服などを出しておくことくらいか?
放っておくと、いつまでもTシャツ姿でいるからな。

それと、少しは掃除しとかなくちゃ・・・。

んんんん・・・・。


それより、展示会の初日にレセプションがあるので、何を着ようか迷う。

・・・で、「着物!!」ってのを思いついてしまった。

着物って、たためばペッタンコになるので、旅行には意外と便利なもの。


しかし、衣装箱を開けるのが面倒だったので、その辺に放置してあったプレタのポリ着物を持っていくことに。
それが、上の写真のもの(4年ほど前に写したもので、今より痩せていた時代の姿)。

墨色の地に、でんでん太鼓やキツネのお面など、昔の玩具がドカドカと描かれたモノ。
結構人気の柄で、色違いも数種出ているので、見る人が見れば「あ、あそこの着物だ」ってわかるだろうけど、まさか会場で同じのを着ている人がいたりはしないだろう・・・と思う。
(ま、そういう時は、仲良くなって「お揃い~っ」とか言って盛り上がるしかないな)

そういうワケで、着物を着る機会が出来たことで一気に気分が高揚。
明日は美容院へ行って、ぼさぼさ頭を何とかして来る。

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2006/09/27

事故デー


昨日は、いろいろと雑用があったので、車を駆って忙しく走り回っていたんだが、事故を3件も目撃。

それと、車に轢かれたネコちゃんも・・・・。(注:↑上の写真のネコではありませんから)


ボロ布のようにペッタンコになっているのに、私が見た時にはまだ足がぴくぴくと動いていた。

黒い子猫だった。

道路の渡り方をまだ知らなかったんだね。


昔、可愛がっていた野良ネコが死んだ時のことを思い出した。

やはり、交通事故だった。

親も月齢も違うチビ野良が2匹いつもツルんでいて、人になかなか懐かないのに、ウチへ来て餌だけモリモリ食べ、2匹でからみあったまま、よくカーポートで昼寝していた。

その日の朝、一匹だけがやってきて、めずらしく自分から私のヒザに載ってきたりしていた。

後で、もう一匹のチビが死んだことを知って「ああ、友達の事故のことを私に知らせに来たんだな」って思ったのだ。


もう一度生まれておいで。
何度でも何度でも生まれておいで。
そして、いつか、幸せな一生を送りなさい。

・・・・ってワケで、写真は、そのチビ野良たち。
懐かしいな~。




ところで、話は戻って昨日のこと。
ネコ事故を見て気分が落ち込んでいたせいか、その後、なんと私自身が事故ってしまったんだにゃ~!


近道をしようと、田圃のあぜ道みたいな細い道に左折して入とうとしたところ、そこに別の車が。
すれ違えるだけの道幅はあるのか?と一瞬だけ考えたが、後続車もあったので、もう前に進むしかなかった。

で思い切って「えい!」っと左折したとたん、バギバギバギバギバギーーーーーッって音が。

・・・・・。


曲がり角の左側に、なくてもいいガードレールがありやがった。
対向車には接触していないハズ。。。たぶん。

車体にガードレールが食い込んだまま、進むことも戻ることも出来ず、しばし呆然。

しかし、いつまでもそんな状態のままでいるワケにもいかず、とにかく強引に前進してみたら、さらにバギバギバギバギバギーーーーッと音をたてつつも、なんとかガードレールの呪縛から逃れることができた。

ガードレールに追いかけて来られては困るのでで、後をも見ずにそのまま逃亡。

あとで見たら、おデブちゃんだった車体の側面が、ちょっとほっそりしていたにゃん。


その後、同じ場所を再び通ったんだが、よく見るとそのガードレールのそばに、花束が供えてあったんである。
つまり、以前そこで死亡事故が起こっているってことなんだろう。

んんんんん。

花束を踏みつぶしてしまっただろうか?

ごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。

そこで亡くなったのかもしれないどなたかのご冥福を心よりお祈りします。

え~んっ!!

2006/09/25

まだまだやるのか

ここんとこ平和そうにしているが、じつはゴミ屋敷からの電話は先週から頻々。

「ここふじさ~ん。居るんでしょ~?」

「どうして話をしてくれないのかな?どうしてこんなに嫌われちゃったのかな?ボクなにか悪いことしたのかな?・・・ねえ・・・ねえ・・・・・」

「今すぐ!今すぐ電話くれませんか?困ったことになっています!」

「話だけでも聞いてもらえないのかな~?お金のことだけじゃなくて、聞いてほしいことがたくさんあるんだよ」

「・・・・ずっと電話待ってます・・・・ずっと・・・・ずっと・・・・」

あるいは、留守電に切り替わった瞬間に「ちっ!」と舌打ちして切れることも。


ダンナ妹は、「ここふじさんはもうこの件には一切関わらなくていい」と言ってくれるが、こうして呪文のように繰り返される留守録を聞き、電話に出ない自分がものすごく悪人であるかのように刷り込まれてゆく毎日を、彼女たちは体験していない。


<事件はアンタらの食卓で起きてるんじゃない。ウチで起きてるんだ!>

ん~、我ながら名台詞だわん。


民生委員は2日でノイローゼになったというこの状態を、私はもう何年も過ごしている。


気の毒なことに、ダンナの携帯には、自宅以上にひっきりなしに着信があったらしい。

昨晩、出張から早めに帰宅したダンナが、「そろそろ司法書士にも事態を報告しなければならないし・・・」と言って、叔父の様子を知るために久しぶりに電話してみることに。

呼出音が鳴る間もなく、瞬時に電話に出る叔父。
金がある時には居留守使うクセになぁ。

それから延々3時間にわたる電話。
は~、ダンナ、お疲れサマでごんす。


私は、仕事しながら耳をそばだてていたんだが・・・・。

どうやら「死ぬ~死ぬ~」と繰り返している様子の叔父。

「メガネが無くなったくらいでは死なないってぇ」となだめるダンナ。

力無い笑い。

簡単に引っ越しができない理由に、「家の中には先祖代々の大切な宝がたくさんある」と言っていた叔父だが、「それに、人に見られたくない恥ずかしいモノも・・・」とも。

ま、独身だしね~。
いいんだよ、エロ本やエログッズの1個や2個や10個や20個・・・・・∞ くらい。
むしろ正常ってもんだ。
(でも、発見したら思いっきり嘲弄しちゃるぅw)


私の悪口も言っている様子。
私の口車に乗せられて民生委員に連絡したのに「業務の範囲を超えている」と言われ、おまけに「しつこく電話しないでほしい」と市役所を通してクギを刺されたことが、そうとう悔しかったらしい。
ダンナがお金を送らなくなったのも、私の入れ知恵だと勘ぐっている(ちょっとだけ事実)。
それに対して、必死で弁明するダンナ。

気の毒・・・。
もう私を悪者にしてくれてイイからさぁ~。

しかしな~。
洗脳されやすいダンナは、だんだん叔父の私への不信感にシンクロしていく気配もあって、気が気じゃない。

大丈夫なのか????


まあ、とにかく。

「社会のルールを知らしめたい」と言っていたダンナ妹たちの言葉を借りれば、「人から借金するというのはこういうことだ」と知らしめるために、今まで送金したものの借用書をきちんと公式な書類にするということは、早急に実行しなければなるまい。
叔父が、「返却期限の項に‘請求され次第随時’と書いてあるのが脅威だ」と訴えるので、「それならば期限を明記するよ」ということに。

いずれにしても、現実を現実として受け止めることが出来ない人なので、「借金をした」という事実を「形」として目の前に指し示さないと実感も湧かないのだ。

今更言うのもちゃんちゃら可笑しいが、「身内なんだからさ~」「人情があるならさ~」と言って甘えていられる時期はとっくの昔に過ぎているのだ。
しかも、「身内の情け」などことごとく踏みにじっているんだからな。

結局、先日の定期解約でどれくらいの現金が手元に入ったのか、最後まで強固に口を割りやがらなかった。
ちくしょ~。


覚悟しとけよ。
首でも洗って待っていやがれ。

むふ~っ(`‥´)=3

2006/09/22

テクスチャいろいろ



リキテックスのテクスチャジェルを試用。
アクリル絵の具に混ぜて使うものだが、絵の具溜まりを作りたかったので、あえて彩色前に無色のまま塗布。

写真上:筆で塗るとうまく塗布できないので、指でぺたぺたと塗りつけた。
粘度を利用して指跡をつけ、さらに立体感のある質感に。

写真下:四角い粒が入っているものだが、乾燥したものを指でこすると粒がはがれ落ちてくるため、半乾きの粘土造形の上に、粒子をぎゅーっと押しつけながら塗布。
石のような質感に。

2006/09/21

ブドウ再び


う、う、う、うお~~っ!!

な、なんということでしょう!
前回、3日で食い尽くしてしまったことを知った友人が、再び送ってくれたのだーっ!

今度のはピオーネ。
デカイのに種がなくて食べやすい!

再び天国~ぅ。
ありがとう。ありがとう。ありがとう!!!!!

2006/09/18

バトン、まとめてやります。

久しぶりにバトンを受け取りましたよ。

私同様、個展間近なので肩凝りに苦しみながら作業中の「Atelier Mina」(http://blogs.yahoo.co.jp/minaumezawa)のminaさんから回ってきた「色バトン」

ほほぉ。絵描きにふさわしいバトンだにゃ。
しかし・・・手ごね人にはどうなのか?

ま、とにかく、やってみよう。

スタート!

①自分を色で例えると?

ややっ!・・・・いきなり難題。

うーむ、そんなこと考えたことないなぁ。

自分に似合う色というのもよくわからないし、好きな色だってその時々の気分やシチュエーションで変わるねぇ。

でも、子供の頃から今に至るまで、ずっと変わらずに好きな色はローアンバー。
つまり「土色」。
あるいはセピア色。

絵を描いていた頃にも、今のモノ作りにも、気が付けばいつも土色を選んでいる。
陶芸をやっていた時も、使う釉薬は決まって鉄釉(茶色というか、飴色になる)。
いちばん自分にしっくり来る色なんだと思う。

私の中のイメージでは、地上のあらゆる物の色をすべて包含しているのが「土」の色。

・・・あ、でもね。
小学校の時、この世のすべての色を全部混ぜ合わせたら「白」になるという話を聞いた。
で、その話に「ほほ~ぉ」と感心た私は、試しに24色入りの水彩絵の具を全部混ぜてみたんである。
その結果、白にはならず、重たい雰囲気の灰色になった。
混ぜてる途中で吐きそうになった。
 

②自分を動物に例えると?

ウォンバット。


③自分を好きなキャラに例えると?

絵本「バムとケロ」(島田ゆか作)に出てくるケロ。
・・・べつに好きなワケではないんだが、友人にいつも「ケロくんみたいだ」って言われる。


④バトンを回す5人を色で例えると?

うーむ。

やっぱりリアルなご本人にお会いしないと、なかなか色のイメージって浮かばない。
でも、バトンをくれたminaさんのことは、なぜか勝手に「淡い草色」ってイメージしている。
華奢で、清潔で、自由で、か弱そうだけど根っこは強くて、少年と少女が同居しているような感じ。



さ~て、お次は「赤唐辛子の憂鬱」(http://blogs.yahoo.co.jp/sarabanzu2005)、灼熱の沖縄で着物ライフを送っている赤唐辛子さんからのバトン。
「カバンの中身バトン」というもの。

・・・ま、こんな私の持ち物になど興味ある人はいないだろうが、自分でもカバンの中身など気にしたことはないので、カバン掃除ついでにやってみるじょ。


☆カバンは??☆

とりあえず、もっとも使用頻度の高いカバン。
ブランド名は知らない。ダイエーのカバン売場で購入した、薄いのにポケットがたくさんついていて、斜め掛けできるもの。

☆カバンの中身は??☆

ダバーッとひっくり返してみた。
財布、タオルハンカチ2枚、通帳や保険証などが入っている巾着、免許証、携帯電話、たばこ、懐紙、ぽち袋、名刺、飛行機チケットの半券、東京の電車路線図、ホテルの領収証、宅配便の伝票控え、ティッシュ、目薬ばっかりなぜか三つ入ってるポーチ、スタバで使うマイカップ、ゴミ。




☆いつも入っていないのに今日だけ入っているものは?☆

ホテルの領収証と宅配便の伝票などは、先日飯田に行った時のもの。
つまり、先月からまったくカバンの整理をしていないってことだな。


☆今日はコレを忘れた~~ってものは??☆

最近外出していないので(涙)、特に「今日の」忘れ物はない。
でも、外出時には必ず何か行動食(つまりおやつ)を持っているのに、今日は入っていない。


☆カバンの中に3つしか入れられないとしたら?☆

財布、目薬、たばこ。


☆カバンの中身を見せてもらいたい人!☆

何か特別にアヤシイものを持っていそうな人。
2006/09/17

や、や、やめてくださーいっ!

・・・いえね、昨日から久しぶりに、ゴミ屋敷からの電話攻撃にあっているんですよ。

まあ、家の電話をナンバー・ディスプレイにしてから、番号非通知の電話は一切無視しているので、もしかすると今までも電話していたのかもしれない。

昨日は仕事関係の電話でちょっと長話をし、切った直後に呼出音がなったので、話の続きかと思って無警戒に受話器を取ってしまった。

「○○(ダンナ)君の携帯に電話したんだけど、仕事中だ!って怒られちゃって・・・」

アタリ前田さん。

「もう私は一切関わらないことになってますので、お話することはありません。電話していただいても無駄ですから」
「話も聞いてくれないの?」
「はい」
「なんとか、気持ちを変えてくれないかな~」
「変わりません」
「ちょっとだけで良いんだけどな~」
「だめです」
「もうボク、ダメになりそうなんだ」
・・・・とっくの昔にダメです。
「君たちは、ボクの借金のことばっかり言うけど、そんなことだけじゃなくて、もっといろいろ聞いてほしいことがあるんだ」
・・・・だから、聞けません。
「ほんの少しだけ・・少しだけで良いんだよ~」


「もう話は出来ませんからね」と言って、無理矢理電話を切った。


・・・まったく。

タイムスリップしてしまったのかと思うくらい、電話の内容が同じ。
ホント、今までやってきた苦労は何だったんだろうかと、今更ながら虚しさがこみあげる。


ダンナに連絡して「家に電話きたよ~」と伝えると、「とうとう来たか。ま、この機に乗じてまた動き出せるな」と言っていた。

せっかく家を売るという方向で動きだしたところだったのに、定期預金の解約で思わぬ現金が手に入ったことで、また引きこもってしまい、相談に乗ってくれていた司法書士さんも、不動産屋さんも、ようやく本気で動き出すつもりになってくれたダンナ妹たちも、全員が宙に浮いてしまったままだ。

ゴミ屋敷叔父が引きこもってしまうと、もともと積極的には関わりを持ちたくないダンナ妹たちは、「あの人が自分から動き出さないと何も出来ないもん」と(まあ、その通りなんだけどさ)、この話から目をそらしてしまい、そのまま忘却の彼方。

あんなに盛り上がっていた相続問題も、彼女たちにはウハウハするほどの大金が手に入るワケでもなく、それどころか、ゴミ屋敷を無事売却するまでは固定資産税を分担して支払うハメになるとわかると、急に情熱を失ってしまった様子。

ダンナだけが一人であくせくしていている。

銀行への交通費として貸した5000円も返してもらえないまま叔父からの連絡が途絶え、それから何度か電話してみたが、あきらかな居留守をつかわれた。
「○○(ダンナ)ですけど」と言ったとたんに電話が切れ、それ以降は何度かけても留守電になってしまうらしい。
「もうこうなってしまったら、またお金が底をついて、向こうから連絡してくるのを待つしかないな」と言っていたのだった。

定期解約でどれくらいの現金が戻ってきたのか知らないが、とにかく、それも今月でとうとう底をついたってことだ。


それにしても、「私はゴミ屋敷叔父のせいで電話恐怖症になった」とかいうことを、じつは少々大げさに言っていたんだが、昨日、久しぶりに声を聞いた時、本当に手がふるえて、両手で支えないと受話器を置けないくらいだった。
電話の後、まるで長距離走の直後みたいに心臓がバクバクした。
2006/09/12

ブドウ中毒


大量のブドウが届いたゾ~。

友人がここ数年、毎年この時期に送ってくれる。
今年は例年よりやや遅い収穫だが、甘みはいつもよりも強くて味が濃い感じ。

ブドウが好きでたまらない。

日本のでは巨峰が一番好きなんだが、ブラジルに住んでいた頃は、でっかい房になる赤い皮のが好きだった。
っていうか、ソレしか売っていなかったんだけど。
毎日2キロ買ってきて、一人で食べた。
だから、いつも爪の先と服が赤紫色の汁で染まっていた。
服につくと洗濯しても落ちないので、汁まみれになってしまった服を「ブドウ専用服」にして、ブドウを食べる時にはその服に着替えることにした。

でも、食べたくなると、着替える時間も惜しんで食べ始めてしまう。
だから「ブドウ専用服」ばかりが増えていく。

で、だんだん「ブドウ専用服」が普通の普段着になっていった。
汁がついても気にならなくなってしまったんだな。
それに、専用服以外のものを着るヒマもないほど、常にブドウを食べ続けている状態。

ブドウの中には、何かそういう中毒症状を引き起こす麻薬的な成分が含まれているんでしょうか。


日本のブドウはとっても甘いので、大量に食べなくても甘みで満足してしまう。
だから一日2キロも食べずに済むんだが、冷蔵庫にブドウが残っていると思うとソワソワして落ち着かないので、精神衛生上早めに食べてしまったほうが良いと判断し、身体は満足していても食べてしまう。

で、すべて食べ尽くせば落ち着くのかと言えば、今度は「あんなにたくさんあったのに、もう無い」っていう虚しさにさいなまれる。


・・・・・ニンゲンやめますか?ブドウやめますか?

2006/09/04

ご先祖サマのツボ

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