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2008/12/26

拾い飲み


建築費の最後の支払いに奔走中。
フトコロが寒々しい。おまけに今夜は風も強くて、ますます詫びしさがつのるよ~。

思わずワンカップでも買って呑みたい気分。…似合いすぎ。

しかしながら不調法者なワタクシは、ワンカップの代わりに自販機でカップカフェオレを買ってみたんであった。

…と、あれれ?

お金を入れてガチャンとボタンを押して、取り出し口を覗くと…なぜかカフェオレが2つある!

ど…どゆこと?
誰か取り忘れたの?

ふ…ふーん。

これ、150円もするのに、コンビニで買うほうが安いのに、わざわざ高い自販機で買って、忘れてく?
ありえなくない?

な…なにか不自然。

うん。
不自然だ。

でもね、どっちが私の買ったカフェオレなのか、どっちが先にあったのか、わからなくなっちゃったんである。
うーむ。
飲むのやめて、自販機を設置してる店に(あるいは警察?)届け出るべきか?
なに者かによって毒物が混入されたとか、このご時世なら充分あり得るしな。うん。

しかし、しかし、こんな田舎の、こんなマイナーなホームセンターの、さらにマイナーな飲み物ばかりの自販機に、そんなことするかなあ?
まあ、犯罪者の気持ちなど考えてもわからんが。
ましてや社会を混乱させたいだけのヤツの気持ちなど。

それよりも、私はどうしても飲みたかったんである。
いま、ここで、このカフェオレを!
で正直、一瞬「やった!ラッキ~」って思っちゃったのも確か。


…ってわけで、2つとも持ってきてしまった。
自販機から取り出すとき、思わずキョロキョロしてしまった自分が悲しかったけど。

さあ、ロシアンルーレットの始まりだ。

ドキドキ。

…って、ほんとはそんなドキドキするヒマもなく、欲望にまかせて一本は飲み干してしまった。
えーい、どうにでもなれぇ!って気分。
なんだ?この厭世感?荒み具合?
金がなくなると、人は自然と心が荒んでしまうものなの?


ま、いまのところ体調その他に変化なし。

で、残った一本。

見たところ、開けられた跡や、注射器の跡などはないもよう。

ど、ど、どうする?

このカフェオレは、はたしてラッキープレゼントなのか、それとも悪魔からの招待状なのか…

ま、どっちであろうと、勝手に持って来ちゃった私は確実にドロボー。
これを飲んだら、私が犯罪者(;□;)!!

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2008/12/25

イブの悲劇

世界中の人たちが大切な人とクリスマス・イブの夜を過ごしている、まさにその時。

私は一人、手ごね小屋の床塗装をしておりました。

これだけでもじゅうぶん悲しい話なんだが、せめて何か温かいモノでも食べようかと、夜8時過ぎに買い物へ・・・・。
しかし、こんな時間に開いている店なんてコンビニしかないのが、この町。

で、しかたなくコンビニで、腹が温まりそうなチリトマト味のカップヌードルを買い、ついでに、このところ急激にハマッてしまっている猫マンガ(「ゾッチャの日常」っていうの、すげぇ面白い)を購入。

帰宅して、クリスマスの飾りの元で食事を楽しんでいるっぽい隣家の窓の明かりを眺めなが、車を自宅前に停めようとしたんだが、なぜかグギグギグギグギグギ~~って、不穏な音が・・・。

道路との境界線を示すコンクリートの杭に車が乗り上げて、タイヤと車体との間にはまりこんでしまい、もう、どんなにエンジンふかしても、前にも後ろにも行かなくなってしまったんである。

そこに杭があることは以前から知っていた。
地面から15cmくらい突き出していて、運転席からは見えないんだが、確実に車体にあたる高さ。
今までは、偶然何事もなく過ごしていただけで、いつかは「やるなぁ」と思っていた。

それが、こともあろうに聖なるイブの夜に・・・。

あまりの情けなさに、笑えてきたさ。

運転席に座ったまま、しばらくぼーっとして、ちょっとだけ知ってる聖歌など口ずさんでみる。

♪重荷を背負いて険しき坂
あえぎつつ上る世の人々~♪

・・・・いわゆる現実逃避。

このまま車を放置して、ヒッチハイクで地中海の孤島とかに逃亡しちゃいたい衝動。


・・・しかし、車は半分道路にはみ出してるし、一晩寝たら解決するタイプの事態でもなく、しばらく葛藤したあげく、意を決して隣家に助けを求めに行った。

あたたかい光のもれる玄関で、凍える手でチャイムを押す・・・急に押し寄せる孤独感。
夜分の突然の訪問者に不審げな声・・・申し訳なさに身がちぢむ。

でも、まあ、こういう時のために、ちょっと良さげなタオル持って引っ越しの挨拶して回ったんだしな。
長い人生、こんなこともあるさ。
はははは、は、は・・・はぁ~。

幸い、隣家の住人は気のよい人で、いい加減に酔っぱらったご主人と、から揚げ(たぶん)のにおいを体にしみこませた奥さんが素早く出てきてくれて、ガハガハ笑いながら救助してくれた。

ついでに、境界線の杭を「こんなの邪魔でたまんね、抜いたっていいっぺ」と言って、あっさり引っこ抜いてくれた。

いいのか?本当に?

・・・ま、いいや。


今日は設計士がきて、合鍵を渡してくれた。
つまり、本日が正式な引き渡し。

その後、電気屋さんが来て、テレビを検査。
テレビ本体の設定をちょっといじっただけで、素晴らしく美しい画像が映るようになった。

ご近所さんから旨い揚げ菓子をもらい、ぽりぽり食べながら、日暮れ間近にカーテンレールを取り付けた。

三軒隣のご夫婦が散歩で通りかかり、「この間いただいたタオルと石鹸、すごく良かった」と言われた。

玄関ポーチに置いたベンチに、いつのまにか、大男らしき手のあとのような汚れがついていた。ひょえ~。
防犯のために、足音が聞こえる砂利など敷いたほうがよいだろうか・・・

とりあえず、友達にもらった出雲大社のお守りを玄関につけてみた。
小さくてカワイイ獅子頭みたいなの。

明日は工務店と設計士へ最後の支払い。
でも廃材処理費の請求が後日くる予定。

今夜から強い寒気がくる予報。
そろそろ冷え込んできた。

風邪ひかないように温かくして寝なくちゃ。


あ、床塗装はまだ3分の2。



世界中の人に、メリークリスマス。

2008/12/23

無事帰国


フィンランドから帰ってきました。
滞在中まったく太陽を見てません。
好きな国ですが、やっぱりお日様が恋しくなります。

物価が高い上に消費税も高いので、どうしても買い控えてしまうのですが、そんな中で唯一買ったモノはこんなことに…涙。
手ごね小屋の守り神になってもらおうと思ったノーム人形。
首がもげてしまった(-_-;)。

ヘルシンキにしか滞在しなかったので、サンタクロースはデパートの催し物会場で会っただけですが、ブルーグレーの瞳とリアル白ヒゲのおかげで、ニセモノ臭くは見えなかったです。

さて、旅の余韻に浸るヒマはなく、郵便受けに溜まっていた電気代とガス代の請求書に凹みつつ、作業部屋へと向かうワタクシであります。

2008/12/15

インターネット開通


いろいろな人のお世話になりながら、少しづつ生活がととのっていく。

が、テレビはまだ映らない。

昨夜は鈴木京香のドラマ見たい一心で頑張ったんだが、延々と砂の嵐。

テレビがない時はまったく見たいとも思わなかったし、その存在を思い出すことさえなかったのに、目の前にテレビが出現してしまうと、用もないのにスイッチつけたくなったり、ドラマの続きが気になって身もだえしたり・・・昨日なんて、せめて音だけでもいいから聞かせてくれ!ってくらいの気持ちだった。
これって文明枯渇症?

アンテナに問題があるんだろうか?と、いよいよ今朝は屋根に登らなくちゃイカンかな?と思っていたら、「いや、いまどきのアンテナは、そういうモンじゃないんダ」と止められた。

家族でテレビ見ながら、屋根の上に向かって「おとーさーん!もうちょっと傾けてみて~。ああ、そこそこ!そのまましっかり持っててね、今いいとこだから」とか叫んでいたころとは、時代は大きく変わったらしい。

今日になって、配線が一本足りないことがわかって、それをつないだら、嵐の中からぼんやりと人物らしきものが見えてきた。
目を細めて遠くからみると、なんとなく画面が想像できるくらいにまではなった。

ま、テレビはそんな状態だけど、ネットはつながって、ようやくブログ更新ができるようになった。


でも、ワタクシ、明日からちょっくら日本を留守にするデス。
何が悲しいのか、ここよりもずっと寒いところへ行ってきます。
でも、サンタクロースに会えるかな?へへ。

2008/12/14

テレビ


手ごね小屋に来ています。
ようやく電気が開通したので、テレビつけてみました。

…どのチャンネルも砂の嵐放映中。

…(-.-)y-~

う~む。

2008/12/10

いもぱん2(ツー)

イモの話題が続きます。
そろそろ飽きてきた・・・が、やめるワケにはいきませんのよ。

うちのイモは、虫食いやネズミ食害で傷みが激しく、長期保存できる見込みなし。
なので、とにかく食べて、食べて、食べまくるしかないのです。

そういうワケで。

本日は石焼きイモ。


・・・って言っても、石をごろごろ入れるワケではなくて、石で出来た鍋にイモを入れて、無水状態で蒸し焼きする。
だから、石焼きじゃなくて、石鍋焼きイモってワケだ。

真之介さんご推奨の「やかん石焼き」も面白そうで大いに興味を覚えたんだが、今回はこんなふうにやってみました。

使ったのは、韓国のビビンバ用の石鍋。

フタもずっしり重い石製なので、蒸し焼きに最適なんである。
底が分厚くて、いったん熱くなったら冷めにくいので、10分くらい熱して鍋が充分熱くなったら火を止めて、あとは余熱で蒸しあげる。

ちなみに我が家はコレでご飯を炊く。
煮込み料理も、炒め物も、揚げ物も、焼き物にも使っている。
(あれ?そういえばビビンバは作ったことないや)。

なんでかワタクシ、こんな感じの石とか、鉄とか、なんとなーく原始的な感じのする鍋が好きで、いくつか集めているんだが、一番気に入っているのはブラジルのオーロプレットという街で買った石鍋。
街の中心部のチラデンチス広場(だったと思う)の青空市で買ったもので、それを買うためだけにオーロプレットへ行っちゃうほどの執心ぶり。

・・・ああ、このハナシは書き始めると長くなる。
いろいろと物語を持った鍋なので、このハナシはまたいずれ。

とにかく今回はその鍋ではなく、韓国の石鍋を使ったワケなので。

で、ほっくりアツアツに出来上がった石鍋焼きイモ。

ううううう~ん、旨しっっっっっ!

そういえば、金時紅あずまの見分け方がわかってきた。
生の状態で切ると、紅あずまは黄色、金時は白っぽい。
ところが、火を通すと、金時のほうが明るい黄色になってホクホク、紅あずまはそれよりもやや黒ずんだ黄色(水分が多い?)でしっとりになるんであった。

なぜかイモに詳しいオートミールさんが教えてくれた通り、紅あずまは虫食いがたくさんあって、たまに内部まで浸食されて真っ黒になってたりするんだけど、金時のほうはネズミにがじがじ喰われていても、虫食いはまったく無い。
(ちなみに、紅あずまにはネズミの食べ跡は全然なくて、試食した様子さえない)
同じ畑で、まったく同じ条件で育てているのに、こんな違いがあるなんて面白~い。


焼き芋の一部を、またまたパンに入れてみた。
今回はゴマも投入。(いもぱん1はこちら
大きさがまちまちで見た目は悪いが、味はいたってフツー。
自分ちで食べるものなので、ツヤだしの卵とかは塗らない。


つぶして練ったのを入れるよりも、石焼きイモを刻んでゴロゴロと入れたほうがイモの風味が生きて美味しい。
むふっ。



いちおう・・今日のケービィね。
(もう見たくない?)










・・・・も・・もはや、まったくの別人っ!?

わーーーんっっっっ!!!

2008/12/07

いもぱん


こんなワタシでもパンツ・・いや、パン作るんである。

昔、陶芸やってた時、しこたま土もみの練習をやらされたので、粉系のものをコネコネするのは得意だったりするんだが、今は数年前に買ったまま死蔵しているホームベーカリーがあるので、生地作りはソイツにやってもらった。

サツマイモを蒸かしてつぶしたものを生地にも練り込んだので、第二発酵でうまく膨らまなかった。
しかしまぁ、なんとかパンらしくはなった。



中には、つぶしたサツマイモにちょっとだけ甘味を加えたものと、角切りのを入れた。

ゴマを入れる予定だったのを忘れちゃったので、ちょっとのっぺりした印象。
でも、まあまあ旨い。
一個食べただけで腹がいっぱいになる。



ところで、木曜日のこと。
ダンナの職場に、友人が研修に来ていたので、昼の弁当を差し入れしようと思って、いろいろ食材を買いに行ったその帰り、飾り用にイチョウの葉を採取してみた。

ところが・・・傷んでいない葉を慎重に選び、ムフムフッと満悦したその直後、いきなりドブに片足がハマって、激しく転倒しちまったんであった。

買い物袋はぶっ飛び中身が散乱、服はドロだらけだし、せっかく採った葉っぱもゲソゲソになっちゃったし、おまけに手のひらと指からは流血の事態(涙。
帰宅して、ドロまみれのジーパンを脱いでみたら、太股とスネに巨大な青あざができていた。

手も血塗れだし、差し入れ弁当どころか、自分の喰うモノさえ作る気なくなって、すっかり憔悴。
そんなワケで、その日料理する予定だった巨大ズッキーニは液状化現象で一部死滅した。

それより、こんなに頻繁に派手な転びかたをするのは、何か身体的な欠陥があるからなんではないかと不安になってくる。

ってワケで、メタボ検診に行ってきましたダ(関係ねぇーっ)。
お腹まわりを計測するとき、やっぱりちょっとお腹ひっこめちゃったサ、てへっ。




今日のケービィ。


わずかな期間ですっかり老境の域。
2008/12/04

イモとの闘い 戦況報告

膨大なイモの群れに立ち向かう一主婦です、こんにちは。

昨夜は、鹿児島県の郷土料理「がね」を作ってみた。
(レシピ→http://www4.synapse.ne.jp/anet/recipi/monita_017.html)

豆腐の入った衣でサツマイモを揚げるというもの。
衣にちょびっと塩を入れると、サツマイモの甘さがひきたって旨い!というハナシ。

教えてもらったサイトでレシピを見て、早速作ってみたワケなんだが・・・

「おやつとして食べられる」と書いてあったんで、「フライドポテト」のイメージで棒状にザク切りしたんだが、作ってる最中に自分の間違いに気付く。

どちらかと言えば、「かき揚げ」に近いものなんである。
なので、本当なら細い拍子切りか、千切りにしなければならなかったんであった。

手遅れ感ありありながら、かき揚げのイメージに近づけるために途中からニンジンの千切りを投入。

・・・で、出来たモノがこちら↓。


・・・ちょ、ちょっと、お見苦しくてスンマセン(汗。
何を隠そうワタクシ、揚げ物が超苦手なんであった。

衣が足りなくなったので、最後のほうは、ほぼ素揚げ。

しかしまぁ、見た目はこんなんだが、味はかなり美味しかったス。

超テキトーな作り方でも、衣はふんわりさっくり。
イモはほっくり、あま~い。
そして、キレイな黄色。
おやつにもなるように黒ゴマを入れている。

サツマイモご飯のほうは、まあまあの出来↓。


角切りにしたはずのイモが多少ぶちゃっとつぶれてしまったんだが。

こちらにも、黒ごま塩をかけていただく。


ところで、出張中だったダンナが昨夜帰宅して、重大な事実が判明(大げさ)。

このサツマイモたち、あまりにも形が変形しているので種類の判別など不可能なんだが、じつはこの中には下記の3種類のイモが混ざり合っていたんであった。
1.紅あずま
2.きんとき
3.ホンモノの農家の人からもらったきんとき

「ええええ~~っっっ!全部混ぜちゃったの~ォォォォ?!混ぜちゃダメなのにぃぃぃぃ。絶対っ!混ぜちゃダメなのっ!」
・・・と、新聞紙の上に累々ところがるイモたちを目にして、棒立ちで叫ぶダンナ。

ンなっ!
「まぜるな危険!」だったのかっ?!?!

「なんで?なんで?なんで?混ぜたらどうなるのっ?煙でるのっ?」と、うろたえるワタクシ。
・・・なんにせよ、手遅れ。
すでに混ぜてしまったし、混ぜたまま料理しちまった。

どうやらダンナ、この3種類のイモを食べ比べしようと思っていたらしいんだな。
で、混ざり合わないようにそれぞれを別の袋に入れて持ち帰ってきたんだが、それを知らない妻が無頓着にドドドドーっと混ぜてしまったワケなんであった。
(しかも「ゾウアザラシのハーレム~!」とか言って、散々遊んだしな)

「あああああ、ドレがドレだかわからない~~ぃぃぃ!」と、イモの前に跪いて打ちひしがれるダンナ。

・・・だったら自分でやれよ。



あまりのアホらしさにケービィもしなびてしまった↓。




一気に年寄りくさくなったケービィ(涙。
トホ・・・。
2008/12/02

主婦 イモと闘う


ちは。

仕事道具をすべて手ごね小屋へ運び込んでしまったので、自宅にいる時にはなーんにもすることなくて、仕方なく主婦やってます手ごね人です。

で、大変なんです。

ダンナが趣味でやっている無関心&無配慮農法の畑、今年はイモが大豊作です。
コガネセンガンだかナルトキントキだったか・・忘れましたが、とにかく旨いイモの苗をもらって植えたところ、去年は全滅だったのが、今年はなんと、こんな具合!

イモ掘りを手伝ってくれた人に、それぞれ大量に分けてあげたそうですが、それでもこんなに。
しかも、形と大きさが・・・完全にイモのセオリーを無視してます。

かなりネズミに喰われてます。
・・・ってことは、甘いに違いないんです。


←ネズミ食痕


ズッキーニもこんなことになっちゃってます。
夕顔でも冬瓜でもないですよ、間違いなくズッキーニなんです、コレ。
曲がってますが、一番デカイのが全長64cmありました。


イモはドロだらけなので、風呂でゴーッと洗ってみました。


まるで・・・ゾウアザラシのハーレムです。


ゾウアザラシのカップリング。


ぽよよ~ん。




ボク、宇宙人ケービィです、コンニチハ。
(ケービィ=某地方TV局のイメージキャラクター)
うふっ、カワイイでしょ?

ケービィとゆかいな仲間たち。







・・・・・・・って、こんなことやってる場合じゃないです。

どうしたらイイんでしょ?
コレ、消費しなくてはイケマセン。

求む!サツマイモのレシピ!!