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2009/02/27

雪景色



イヤな感じの重たい雨が降っていたのが、昼近くには雪になりました。
どんどん、どんどん、どんどん降ります。
とうとう、あたり一面真っ白です。

朝、浄化槽の検査の人が来たっきり、あたりを散歩する人もおらず、静かな一日です。

和裁工房まゆさんにお願いしていた戸屋紬が仕立てあがって、手ごね小屋に送ってもらいました。
聞きしにまさる丁寧なお仕立て、梱包もしっかり。
しつけの仕方を見ても、ただならぬ技術を感じますよ。
激安の反物が見違えるようになりました。

うちのパソコンだと画像が青っぽく見えるんですが、薄いココア色と薄いカラシ色の縞。
明日着るつもりで、帯をいろいろ合わせてみました。


じつは、この帯に合うだろうなあと期待していたんですよ。
へっへっへ・・・ばっちりですな。



帯つきで歩ける陽気になったら、こんな感じでサラリとお出かけしてみたいものです。

ちょっとヨレっとしてるのは、私のたたみ方のせい。


銀座アンティークモールで買った超お気に入りの型染めにも合いますぞ。
やったーっ!



ozawami帯にも、もちろん合います。
この帯ってば、私の手持ちの着物のほとんどに合うんですよね。



同じ葉っぱモチーフだけど、明日はこっちにしようかな?
ぜんまい紬の帯地に葉っぱを型染めしたもの。
葉っぱだけ見れば秋っぽい感じがしないでもないけど、色がカラフルなので許す(←おまえ誰?)。
先日のozawamiさんとのお出かけの際と同じ帯なんですが、ぜんまい紬は春先にせっせと着たいのダ。

さて、あとはお天気ですな。

ちょっと気分が盛り上がってるので・・・心配。
ほら、私だから(-_-;。

でも、まゆさんのサービスで、軽い撥水加工をしてくれてあるので、多少の雨ならへっちゃらサ。
へへん!
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2009/02/25

敗北の日


これ・・・買った。


あ、いや、薪ストーブをあきらめたワケではないんですよ。
あくまで薪ストーブなんです、本当は。

ただ、そのぉ・・・機種を確定したり、予算の折り合いをつけるたりするのに、若干手間取っておりまして。
それに、もしかするとシーズンオフのほうが値段が下がるかもなぁ・・なとど貧乏根性出しちゃったりもして、なかなか購入に至れないワケで。


で、そんなことしている間に、風邪ひいたですよ。
ずびっ・・・。

ほら、人間、病気になると、心も弱くなるものでしょ?
なんだかね、ちょっとだけ、ちょっとだけ・・・ぬくもりが恋しくなったの。(-_-)


ホームセンターに行くたびに値下がりしていく灯油ストーブを横目で見ながら、けっ!意地でも買うもんかフンッ!と、後ろ脚で砂かけるみたいな勢いで通り過ぎていたんだけど、とうとう展示品処分・現品限り最後の一台になった今日・・・・逡巡3分(短かっ)の後、天を仰いで(おおげさ)ぐわーっと頭をかきむしりながら、「こ・・・これ、くださいっ!」って叫んでしまったんであった。

激しい敗北感に、軽く涙目になったかもしれない。



でも。
やっぱり・・・やっぱり、あったかいんである。

スイッチつけたら、ブフォーーーって温風が来るよ。
惜しげもない温風だよ。

あったけぇ、あったけぇんだよーっっっ、かあちゃん!(泣き崩れ)。


話は変わって(あっさり)。


昨日は友人夫婦が来訪。
ダンナのほうは鳥見る人。
っていうか、かなりオタク的なマニア。
バズーカ砲じゃないですよ。
これ、カメラです。

これ持って手ごね小屋の近所を徘徊してたら、隣の家のカーテンがシャーっと閉められたらしい^^;。

手ごね小屋の窓下にいつも来る小鳥がミヤマホウジロであると教えてもらって、少し楽しくなった。
ワサッと生えているセイダカアワダチソウのタネを食べにくるらしい。




・・・で、その天敵はコレ。
2009/02/22

初!柿渋


朝から賑やかだと思っていたら、近所の畑で種まき作業が始まったらしい。
昼になると、みんな梅の木の下に集まって、重箱に詰めたお弁当を食べていた。

ええなぁ~。

春だよ、春。

と、いうわけで(?)、私も今日は朝から柿渋染めをやっている。

すごく汚れるので専用物干しを設置する予定だったんだが、今日の空色の濃さを見たら、なんだか待ち切れなくなった。

考えてみれば、手ごね小屋における初染め。
水も変わったので、仕上がりがどんなふうになるか楽しみ。


もともとジョイフルホ○ダに売っている柿渋液を愛用していたので、少なくなってもあわてて買い足さずにのんびり構えていたんだが、先日買いにいったら種類が変わっていてビックリ。
なんだか軽薄なラベルの「木塗用」というのしか売っていない。
渋~いラベルの「上柿渋」はどこへいってしまったの?

ま、それしかないんだから仕方ない。

とりあえず、それで染めてみることに。

・・・く、くさいっ!

いや、いいんだ。
柿渋は臭くないとイイ色が出ないんだ。

でも、このニオイ。
アレですよ、アレ・・・たとえば、鮭トバ!(鮭のハラミを細く切って干したり燻製したりしたもの)
魚の脂が発酵したようなニオイだな。

以前、染色用の柿渋というのを使ってみたことがあって、それは早く濃く染まるが柿渋の本来の性質は若干劣るというものだった。
柿渋液を発酵させる過程で何らかの成分を加えたのかしたものらしい。
それが、まさに、この鮭トバのニオイであった。
(過去記事を発見→ http://blogs.yahoo.co.jp/fujikoko2000/36432640.html

つまり、たぶん、簡単に染まるように何かの動物性蛋白質を人工的に加えているんだろうな。

麻布も、一回でぎゅっと濃い色になった。
ついでに、無臭柿渋で染まりが悪かった布も一緒に染めた。

でも、このタイプのは色抜けがあるので、最後に本物(無調整?)の柿渋で仕上げ染めしないといけない。

ううう、また、柿渋液探しだな。

2009/02/21

侵入者



とうとうカメラがその姿をとらえた!

2009/02/20

手ごね小屋に来訪者



ひゃひゃ。
水玉の金紗の着物とバラ柄の羽織。。。この麗人はブロ友oさんなんである。
18日、遠路はるばるoさんが訪ねて来てくださったのよん♪

シンプルすぎる我が手ごね小屋では、おもてなしは全然できず。
でも、田舎ライフを楽しんでくださったようで、私も嬉しかった。

たまたま、この家を建ててくれた棟梁が夫妻で遊びに来ていたので、oさんにも棟梁を紹介。
へへへ、カッコ良いんだからぁ~。

到着した日は、北の峠を越えて陶器を見に行った。
いつも閉まっている蕎麦屋に初めて行けた。
カモ汁蕎麦が美味しかった。

夜は、地元農産物をたっぷり盛り込んだ鍋料理。
我が家の貧相なキッチンで、oさんが手早く作ってくれましたよ~。

料理上手なカノジョが自分ちの台所で夕食作ってくれるのを待つ貧乏アパート住人の男子・・みたいなシチュエーションに、夢見心地(べたべたまとわりついたりはしてないから^^;)。

腹いっぱいで、酒飲んで寝て、そして、翌日は別の峠を越えてお雛祭り~。



古い商店が多いので、看板も風情がありますな。
漆喰で描いた家紋と商品が、なんだかカワイイ。
ここは六代(だったかな?)続く履き物屋さん。




おや?
ふと見ると、oさんってば・・・店内で何かしておりますぞ。






・・・って、あれ?
私もこんなの買っちゃってるし。
お雛様見にきたはずなのに、なぜだ?










この日の私のキモノ。
春になると着たくなる、いろいろな雑木で染めた伊那紬。
桐の柄の羽織。
帯は葉っぱの型染め。

oさんが撮ってくれた写真。
一生に一度あるかないかの写真うつり。
カメラうまいなあ。


楽しかったです。
oさん、また来てね~。

晴れ女のoさん効果も切れて、今日は雨に濡れる手ごね小屋です。
2009/02/20

だれ?


昨日、遊びに行って夕方帰宅すると、玄関ポーチのベンチに可愛いお花が・・・わはっ。


なんとなく心当たりがあったので、今日はもらいモノの富山名物魚せんべいを2枚(ケチ?)手土産に、その人の家へ行ってみた。

庭先には、いただいた花と同じものがズラ~っと植えられている。

・・・ふふ、やっぱりネ。

ほんとは、私も名乗らずに、玄関の前にプレゼントをそっと置いて帰るというイキなことをやりたかったんだが、門から玄関までのアプローチが長いので、敷地に侵入したところで住人に発見されてしまった。

「赤毛のアン」が好きというその人は、フランス漆喰と天然木の家に住んで、見晴らしの良い窓辺に本や花を飾っている。
家の中でいちばん気持ちの良い場所には、ランチョンマットとワイングラスがセットされたダイニングテーブル。
そこから見える桃の木が、今まさに開花しようとしていた。

「昨日は○○ナンバーの車が停まっていたから、きっとお友達がいらっしゃるんだなと思って、黙って置いて帰ったのよ~」とのこと。

たった2枚ぽっちのせんべいに「海老で鯛を釣ってしまったわ~」と喜んでくれて、せんべいのお返しにと黒豆の煮たのをもらってしまった。

30分くらいおしゃべりした後、その家の裏庭から手ごね小屋へ通じるけもの道みたいな近道を教えてもらったので、そこを通って帰ってきた。

なんだかわからないけど、スキップしたいような気持ちになった。
誰も見てないことを確かめて、ちょっとだけした。。(*-_-)。

栗のイガや草のタネがたくさん服にくっついた。


我が家に停まっていた○○ナンバーの車の真相は、後ほど別記事で。

2009/02/17

ものほし


昨夜は久しぶりにたくさん夢をみた。

いちばん覚えているのは、3足で980円の靴下コーナーで慎重に柄を選び、それを片っ端から食べちゃうというもの。
少し味があるけど、ノドに引っかかる感じがした。
でも店員さんに見つかり、「しまった!お金払うの忘れてた!」とあせったところで目が覚めた。

なんだこれ?


今日は、南側のデッキの上に、物干し竿をひっかけるフック(?)を取り付けた。
留めるネジがすごく長いので、締めるのに時間がかかって大変疲れた。
これの他に、柿渋を干すための物干しも設置する予定。

作業中、近所のオジサンが回覧板を持って通りかかったので挨拶すると、「手伝うかい?」と言ってくれた。
手伝いは必要なかったんだが、回覧板の内容が知りたかったので(まだ自治会に入ってないので)、何かの行事予定かと尋ねてみると、昨年近所で起きたある事件の情報を募るチラシだった。

事件は悲惨なものだった。
被害者の無念を思うと胸がいたむ。

・・・という話もちらりとしつつ、オジサン、ヒマだったらしく、デッキに寄りかかってその後30分くらいおしゃべりしていった。

84歳になる母親が一人暮らしをしていること、その母親が頑固なこと、父親が死んだ日のこと、生まれ育った土地のこと・・・。

ぽかぽかと陽があたるデッキで、オジサンはのんびりと自分の半生を語る。
話の内容はところどころ聞き取れなかったんだが(汗)、このシチュエーションがなかなか楽しかった。

そのあと、昨日植えたハナミズキの芽を観察していると、今度は別の近所住人が通りかかり、ひとしきり庭談義。
その人の家の庭の植木を分けてくれるとのことで、今度見せてもらうことになった。

ご近所との友好を深めた一日。

天気が良い日は、それだけで何か良いことしたような充実した気分になる。

物干し竿フックつけただけなんだが。

2009/02/16

がーでにんぐ


いや、何が苦手って・・ワタクシ、植物育てるのほど苦手なことはないざんス。

べつに苦手意識があるわけではなく、むしろたっぷり愛を注いでいるつもりなんだが、いまだかつてまともに育てた記憶はないんである。

思い起こせば、小学生の時の朝顔観察も、モヤシみたいな双葉がヒョロっとはえてきたっきり、そのままむなしく干からびて行った。
カイワレ大根でさえ食べられるくらいに育ったためしはないし、世話をしなくて良いと言われて買ったサボテンも、この世のものとは思えないグロテスクな物体に変わり果て、おぞましい異臭を放った。
以前流行っていた、顔の形に丸めたモスの頭に草を生やすというモノを、誕生日かなにかのプレゼントでもらったことがあったんだが、それなんて・・・ちょっともう、ここには書けません。

・・・私の愛が重すぎるのか?

それとも、絶対的に植物との相性が悪いのか。
あるいは、植物を枯らすほど強烈に邪悪なオーラを体中から放散しているのか。


でも・・・こんな私だって、本当は花が好き(涙。

ホームセンターの植木コーナーをブラブラしていると、ふと、手ごね小屋の庭に何か植えたいなあと思ってしまったんである。

今あるのは、セイダカアワダチソウ。
・・・って、これはこの家が建つ前から勝手に生息しているワケで、除去しても種はたくさん落ちているから、季節がくればまた勝手にボウボウと生えてくる。
もはや、こんな私に最もそぐわしいのは、人に嫌われるくらいの強靭な生命力を持った雑草がボウボウと繁茂する荒れ庭。
ええ、それはわかってます。

でもね、植えてみたいのよ~。


で、買ってきちゃいました。

ハナミズキとサクラ。

えへっ。

ハナミズキは、強健な木なので多少環境が悪くても育つとのこと。
サクラは・・・虫がつきやすいので手入れが必要らしいんだが、やっぱりサクラが咲く庭ってあこがれるじゃないですか~、へへ。

植える時には、ただ穴掘って埋めればよい。
花が終わった頃に、追肥として油カス系の肥料を根のまわりに入れる。

↑と、いうことを、店員さんに教えてもらった。


さて、手ごね小屋庭作り大作戦の始まりですよ!
ふふ、専用書庫を作っちゃおうかな?

・・・いや、まあ待て、早まるな(-_-)。


みなさん、どうか生あたたかく見守ってくださいね。
なにかアドバイスがあれば、こんな私にご教示いただければ幸甚です。(←「さっさと薪にしろ」以外)

・・・で、今後この件が一切に話題にのぼらなかった場合には、みなさんもそっと忘れてください。

2009/02/14

白い日


今日は空がのっぺりと白い。

窓の外を見ていて唐突に思い出したんだけど、子供のころ、こんな白い空の冬の日は、遠くの林が灰色に見えるのが、なんだか無性に淋しくて、嫌いだったなあ。

でも、遠くの景色をかすませる、このもやっとした空気は、まぎれもなく春の兆しじゃないだろうか。


このところ、朝昼晩きちんと三食摂る生活を心がけている手ごね人ですが、今日の昼はお茶漬け。
ねぎと生姜と大葉を細かく刻んで、やや賞味期限切れっぽいイカ塩辛と白ゴマをのせた。

それをかきこんでる途中で、唐突に、出かけたくなった。
午前中に届くはずの郵便物は届かなかったし、他に来客の予定もないし。

で、開通したばかりの北●東自動車道をドライブしてみることに。

だ~れもいない田舎道をガーッと走って、最寄のICまで15分程度でついてしまった。
近いっ!
・・・っていうか、あきらかにスピード違反。

途中、山の中にあるスタンドでガソリンを入れた。
首にタオル巻いたおばちゃんが一人でやっているスタンドで、給油口を開けるのにすごく手間取っていたので、少し心配になった。

ガソリン入れながら、唐突に「野菜作ってるの?」と聞くおばちゃん。
車の後部に黄色いコンテナを積んでいるので(荷物運び用)、農産物配達の途中と思ったらしい。

で、私を農家と信じ込んで、勝手に話を進める。
今年は野鳥が多くて、おばちゃんの畑では作物がたくさん食べられたらしい。
小さな鳥が群れでやってきて、とくに大根の被害がひどかった。
「今日はこれ、春一番は吹くのかねぇ?」と、おばちゃん。
「そうですねぇ・・」とあいまいに笑って、あいまいに応えながら、ああ、なんで私は農家じゃないんだろうと、なんとなく悔んだ。
「うちの畑も今年はヒヨドリが多くて・・」なんて言ってみたかった。

そのあと、真新しい高速道路を走りながら、のびやかな風景を眺めていると、すごくのんびりした気持になった。←でも時速100キロで走行中だからっ。

高速の出口にある宇●宮のジョイ●ルホンダで、2時間遊んだ。
幸せだった。

今までジョイホン荒川沖店をひたすら愛してきたんだが、この高速道路を使えば宇都●店のほうが近いってことを発見。
でも、荒川沖店の混沌と深度とガテンな空気も捨てがたい魅力。



ところで、あまりにも悲しすぎて記事にできなかったんだが・・・告白します。

じつは一昨日の夜・・・




↑カマキリランプがこんなことにぃぃぃぃぃっっっっ!!!!!


もたつくコードをまとめようと、ちょっと持ち上げた時に、ランプの傘が落ちてしまったのよ~。
ころん・・・と転がって、あ、あ、あ・・って言ってる間に、ぱりぱりんっと割れてしまった。

呆然と、割れたかけらを見下ろして、ややしばらく棒立ちしたよ。

今まで壊さないよう大切に大切に保管してきて、ようやくこのランプにふさわしい場所ができたと思ったその時に、こんなことになるなんて。

ランプとして完全な姿で機能していたのは、たった一日。

まあ、それでも、ブログにupして、その晴れ姿(?)をウェブ上にお披露目できたのが、せめてもの救い(そうか?)。


今は少しだけショックから立ち直り、まぁこれも運命だったのかとあきらめもついてきて、それでもせっかくの素敵な柄のガラスだから、破片の状態でも何かに再生できないかなどと思案中。

はぁ。


あ、そうそう、春一番が吹きましたねぇ。
2009/02/11

真壁ひな祭り

真壁に行こうかな?と思っている人へ、ご参考までに東京を起点にした行き方を書いておきます(土曜日の場合です。平日は時刻が変わるかもしれませんのでご注意ください)。
乗り換え検索サイト「駅探」(なぜかリンク貼れない)などを利用して調べてみてくださいね。


(モデルコース1)

10:18発 東京  1,890円 940円
[ 7分 ] JR山手線(内回り) [上野方面行き]

10:25着
10:30発 上野
[ 9分 ] JR高崎線(普通) [高崎行き]

10:39着
10:43発 赤羽
[ 12分 ] JR湘南新宿ライン(快速) [宇都宮行き]

大宮(埼玉)
[ 36分 ] JR東北本線(快速) [宇都宮行き]

11:32着
11:36発 小山
[ 29分 ] JR水戸線(普通) [友部行き]

12:05着 新治


(モデルコース2)

10:12発 東京  1,890円
[ 23分 ] JR京浜東北線(普通) [大宮行き]

10:35着
10:43発 赤羽
[ 12分 ] JR湘南新宿ライン(快速) [宇都宮行き]

大宮(埼玉)
[ 36分 ] JR東北本線(快速) [宇都宮行き]

11:32着
11:36発 小山
[ 29分 ] JR水戸線(普通) [友部行き]

12:05着 新治

新治(にいはり)駅が真壁に一番近い駅のようです。


つくばエクスプレス線つくば駅から真壁行き直通バスもあるようです。
詳しくはこちら→http://www.makabe-hina.com/